『100回捨て』 3回目と4回目は教科書のゆくえや絵本棚の整理【捨てたものを公開】

スポンサーリンク
このカテゴリの人気記事3選

まだデータがありません。


こんにちは。札幌のブロガー、しょう(@syoradio1)です。

100回捨ての第3回目と第4回目です。

100回捨てとは、雑誌の特集を見て自分も真似したくなったもの。
必要なモノだけに囲まれて、心地よい暮らしを手に入れたための断捨離です。

今回も、捨てたものを公開していきます。

スポンサーリンク

100回捨てとは?ルールや方法について

まずは、100回捨ての自分ルールのおさらいをします。

  • 1カ所1回とカウント。
  • 空き時間ができたら1カ所ずつ不要な物を捨てていく。
  • 捨てるものは写真に撮り、基本的にブログにアップしていく。

前回は、キッチン周りで食器棚の整理と冷蔵庫の上にあったモノを断舎離しました。
さて、心が豊かになるような暮らしを目指して、はりきって断捨離をしていきます!

スポンサーリンク

100回捨て 3回目 教科書とノートっていつまで保管すればいいの?

100回捨ての3回目は子どもの教科書やノートたち。
上の子は今小学三年生で、なんとなく教科書やノートをとっておいていました。
しかし、うちの場合は、まだ下に二人います。全員6年間分とっておくのは、スペース的にも大変。

こちらは、リビングの一角にある子どもの学習机の下の部分。
(我が家は、リビング学習をゴリ押ししています!)

子どもの机の下も雑然…

机の下の部分に収納の棚がついていますが、モノがあふれて雑然としています。
この写真を見ているだけでイライラしてきました。(笑)

思い切って、捨てました。

教科書や古くなったワークなどを処分

教科書やノートもばっさりと処分。
1年生のときに初めて使ったノートや自由帳だけは記念におっておいています。

さらには、使用済みで古くなった教材類。見返して何かをするわけではないので、これはまったく保管しておく意味がないですね。

バッサリと処分して、整理したらスッキリと片付きました。

スッキリとした!

教科書類は捨ててしまってからアレですけど、みんなはどうしているのかなと気になります。

わたしは、中学の時に使っていた地図帳と、高校生の時に使った世界史の資料集、国語の古典集(?)だけは今も私の本棚に大切にとっておいてあります。好きなものは残しておきたい。
さすがに、小学校の教科書やノートは実家にもないと思います。

100回捨て 4回目 絵本棚がぎゅうぎゅう詰めで使いづらい!

さて、じゃんじゃん進めましょう。100回捨て4回目は絵本棚の整理。
こちらも、同じくリビングです。

リビングのカウンター下に絵本棚があり、子供の絵本が100冊以上並んでいます。
しかし、この絵本棚はすぐにぎゅうぎゅう詰めになってしまい、子どもも本の取り出し・片付けが大変そう。4歳の娘が絵本が入らない!むきっーと、よくなっていました。

整理して不要なモノを洗い出しました。
大切な絵本は捨ててないです。
時代に左右されない魅力があるのが絵本のいいところ。わたしにとっては、宝物級に大切なものなのです。

絵本棚に紛れ込んでいた不要なモノたち

整理すると出てくるものですね。絵本棚に紛れ込んでいた不要なモノたち。
ゲームの説明書(もし必要になったら、ネットでみればいい)に、幼稚園から毎月もらってくる雑誌や、何故か紛れ込んでたわたしの料理本などなど。
たくさんありました。

スッキリと整理して、絵本棚にも余裕が生まれました。

絵本棚もすっきりと!

このぐらいのスペースがないと、本の出し入れもしづらいですよね。

少しずつですが、快適な暮らしに近づいているような気がします。

今回のしょうラヂオ。

今回は、教科書類や絵本棚の整理をしました。
少しずつですが、着実に進んでいます。

100回終わる頃には、もう一周…なんてことにならないように、普段から必要なモノだけを身の回りに置くという意識をしていきたいなとも思いました。

それでは、次回の更新もお楽しみに!

100回捨てシリーズ一覧はこちら

おすすめ記事▼ ◆賢くお得に旅やお出かけをしよう!→レジャー・観光施設の割引クーポンをGet!
◆子育てファミリー必須ですよ!→「AMAZONプライム」おためし1ヶ月無料は試さないと損
◆主婦だって手抜きしたい!→Oisixのお試しセットを注文、送料無料でお得すぎた!
◆完全無料→自分の強みを5個教えてくれる!「グットポイント診断」は受けなきゃ損なレベル!

◆月額980円の幼児教材 →幼児の家庭学習の教材を愛用中!2歳からOK
◆作文力・図形センスアップなら →ドラえもんが可愛い「ドラゼミ」を無料で試してみたよ!

スポンサーリンク
twitterでしょうをフォローする