【キャンプ場ガイド】ファミリーキャンプを楽しもう!おすすめなど、30サイト以上を一挙に紹介!

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こんにちは。シーズンに入れば毎週末のように、ファミリーキャンプを楽しんでいるしょう(@syoradio1)です。
今回は、わたしが北海道に住んでから、キャンプをした(またはコテージやバンガローを利用した)キャンプ場をまとめてみました。

リピートしているキャンプ場が多く、行ったことがあるキャンプ場は思ったよりは少なかったです。それでも、40カ所近くでキャンプをしていますが(笑)

我が家のキャンプは、『なるべくお金をかけずに楽しむ!』がモットーです。

訪れるキャンプ場の大半がフリーサイト、しかも無料で快適なキャンプ場が大好きです!!
しかし、子連れ(しかも幼児や赤ちゃん連れでキャンプしています…)なので、洋式トイレは必須、トイレや炊事場のキレイさがキャンプ場選びの大きなポイントになっています。(なんというわがまま…)

お手軽な安さできれいで快適なキャンプ場、最高ですよね。

そんなコンセプトでキャンプ場を選びたいファミリーキャンパーのキャンプ場選びの参考に少しでもなれたら、嬉しいです。

 

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ぱっと読むための見出し

北海道で訪れたキャンプ場

さっそく北海道エリアから紹介します。
といっても、札幌に住んでいるのでほとんどが北海道内のキャンプ場です。
これからどんどん本州にも進出する野望も抱いています。

道央(札幌やその周辺、支笏湖、洞爺湖)

札幌やその周辺、支笏湖、洞爺湖やニセコあたりで訪れたキャンプ場です。

オートリゾート滝野(札幌市)

札幌市の滝野すずらん丘陵公園にあり、キャンプデビューにも最適なキャンプ場です。

フリーサイトのすぐ隣には立派な遊具があります。

フリーサイトの隣にある遊具。

フリーサイトの隣にある遊具。

滝野すずらん公園の遊び場もあるので、キャンプと一緒に楽しめるのも魅力。
札幌にお住まいでキャンプを始めようかなという方は、まずは滝野をおすすめします。
きれいで快適、近い、楽しい、ファミリーキャンプに必要な条件がそろっているキャンプ場です。

ながぬま マオイオートランド(長沼町)

高規格のキャンプ場です。
サイトはこじんまりとしていますが、滝野同様にキャンプデビューにおすすめします。しょうの友人家族は、このマオイのキャンプ場で強制的にキャンプデビューさせられました。でもデビューのキャンプ場がよかったからか、今ではすっかりキャンプ仲間!年に数回は一緒にキャンプする友だち。キャン友でもあります。

マオイオートランドのサイト

マオイオートランドのサイト

管理棟にはシャワーも完備されていて、水道からはお湯もでます。お湯が出るってなかなかないですよね。
近くには長沼温泉もあります。そして、マオイの道の駅では美味しい新鮮野菜が手に入ります。キャンプの楽しみは地元食材でのアウトドア料理。ぜひ道の駅で美味しい野菜を仕入れて、キャンプを楽しんでください。このあたりは、アイスもおいしいですね!

支笏湖 モラップキャンプ場(千歳市)

大好きで何度も何度もリピートしているキャンプ場。支笏湖畔望む夕日が美しくてロケーションが最高です。

我が家が一番リピートしている、モラップキャンプ場

我が家が一番リピートしている、モラップキャンプ場

多分、我が家が一番多くキャンプをしている場所かもしれません。
ここ数年活躍したカヤックの進水式もこのキャンプ場で行いました。湖畔のキャンプ、大好きです。子どもたちはお着替えが何枚あっても足りませんが…。
近くにはコンビニなどもないので、食材やアルコールを含めた飲料類はすべて調達してから訪れるのがおすすめです。

支笏湖 美笛キャンプ場(千歳市)

こちらも、リピートしているキャンプ場です。
モラップキャンプ場と同じく支笏湖畔にあります。位置的にはモラップと対岸あたりでしょうか。
料金はモラップと同じくらいですが、こちらのキャンプ場のほうがより高級志向のような雰囲気があります。しいて言うなら、コールマンよりスノーピークのテントが多いような空気感。

サイト内をうろうろし、他のキャンパーたちのテントや装備を眺めながら、勝手にあれこれストーリーを作り上げる悪い趣味があります…。

本格的なカヌーを楽しみたい人たちもたくさんキャンプしています。
網を持っていけば(管理棟にも売っています)、湖畔で川エビとりを楽しめることもできます。

道民の森(当別町、月形町)

道民の森はとても広く、地区ごとに施設もわかれています。宿泊したのは神居尻地区にあるコテージ。お値段も手ごろできれいでした。

しかし、時期を間違えるとカメムシの大量発生にあたり注意が必要です。(予約するときに確認するのがいいですね!)

お友達家族と、コテージに泊まり宴会をし(←お約束!)、パークゴルフと陶芸体験などをめいいっぱい楽しみました。この時に作った焼き魚用のお皿は今でも現役です。
まぁ、わたしは二日酔いで一人休んでいたような記憶もありますが…(笑)

皆月公園キャンプ場(月形町)

池をぐるりと囲むようにテントサイトがあります。貸しボートやレンタサイクル、釣りも楽しめるキャンプ場です。

皆楽公園キャンプ場の紹介!ボートやレンタサイクル、釣りもできるキャンプ場|月形町

2016.09.27

洞爺水辺の里財田(たからだ)キャンプ場(洞爺湖町)

我が家には珍しく高規格キャンプ場です。芝のサイトで快適、とにかくきれいで雰囲気も最高です。フリーサイトで十分です。

新緑に包まれた洞爺湖畔の遊歩道が気持ちいい。

新緑に包まれた洞爺湖畔の遊歩道が気持ちいい。

洞爺湖畔に沿い、遊歩道が整備されていて、朝もやけむる湖畔の散歩などをするのもいいですね。エゾリスにも何度も出会っています。

仲洞爺キャンプ場

洞爺湖畔にあり、自然にあふれる人気のキャンプ場です。キャンプ場内に温泉があるのも魅力の一つ。

中洞爺キャンプ場からカヤック出動!

中洞爺キャンプ場からカヤック出動!

洞爺湖畔のキャンプ場は料金が高めの高規格キャンプ場が多いですが、ここはお手軽な料金。カヌーやカヤックなどの水辺のアクティビティを楽しむ人たちもたくさんいます。

沙流川キャンプ場

おもしろ自転車の貸し出しやピザ窯の利用が無料です。リピートしています。
こちらの記事でたっぷりと紹介しています。

沙流川オートキャンプ場 ピザ釜にレンタサイクル無料!水遊びにバンガローも

2015.10.14

オートリゾート苫小牧アルテン

オールシーズン楽しめるキャンプ場。整備されたサイトは、施設内に温泉や水遊びできる池、遊具もそろっています。
冬季はキャンプサイトが50%off、コテージは30パーセントoffになります。
真冬にコテージ(キャビン)に宿泊してきたときの記事はこちら

オートリゾート苫小牧アルテンのコテージは真冬でも快適、写真多めで紹介!

2016.02.14

ニニウキャンプ場(占冠村)

2013年にリニューアルされたキャンプ場。

秋の紅葉キャンプを楽しみました!

秋の紅葉キャンプを楽しみました!

管理棟ではクライミング(ボルダリング)の体験もすることができます。山の中にあり、自然をめいいっぱい感じることができるキャンプ場。秋の紅葉の季節、キレイでした。

ニセコ野営場(五色温泉野営場)(ニセコ町)

ニセコアンヌプリへの登山口にあり、家族でキャンプ&登山に挑戦したキャンプ場。ニセコアンヌプリに、4歳の娘も無事に登頂することができました。2歳の娘は背負われて。

月夜のキャンプ。ニセコアンヌプリの登山口にあるキャンプ場。

月夜のキャンプ。ニセコアンヌプリの登山口にあるキャンプ場。

質素なキャンプ場ですが、雰囲気がよかったです。
五色温泉もすぐ目の前にあり便利です。

歌才オートキャンプ場 ル・ピック(黒松内町)

こちらもリピートしているキャンプ場。自転車のレンタル無料がうれしい。

ブナ林に囲まれたキャンプ場は気持ちがいい!

ブナ林に囲まれたキャンプ場は気持ちがいい!

黒松内の森林に囲まれたキャンプ場の雰囲気は最高。
美味しい和菓子屋さんにパンにチーズ、黒松内はとっても好きな場所です。

百人浜オートキャンプ場 (えりも町)

訪れた日がとても風が強く、テントが吹き飛ばされそうになりながら設営をした思い出の地。さすが襟裳岬。風が強い!

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お友達家族は気に入っていて何度もリピートしています。このときに海岸で集めた貝殻は子どもたちの宝物になっています。

エルム高原家族旅行村

お友達家族とコテージ宿泊で楽しみました。

お値段も手ごろできれいなコテージ。

お値段も手ごろできれいなコテージ。

お値段が安くて、きれいなコテージでまた利用したいです。安くてきれい、最高ですね。キャンプ場も併設されています。
温泉も敷地内にあり便利。

まあぶオートキャンプ場(深川市)

整備されたキャンプ場でとても綺麗です。自転車のレンタル(有料)や、ちょっとした遊具もあります。

サイト内にある遊具。

サイト内にある遊具。

炊事場にはなんと電子レンジまでありました。

遊具もあり、きれいでファミリーにおすすめのキャンプ場 まあぶオートキャンプ場|深川市

2015.08.28

鶴沼公園キャンプ場(浦臼町)

フリーサイト1泊600円という安さできれいで快適なキャンプ場。サイト内にボート池や遊具もあります。

鶴沼公園キャンプ場はきれいで快適なキャンプ場!ボート池や遊具も|浦臼町

2016.09.26

カムイの杜公園キャンプ場(旭川市)

なんと利用料無料なのに、サイトは芝生できれいなキャンプ場。トイレもきれいで、ごみも捨てることができます。
人気のキャンプ場で、連休などは混雑必死です。

キャンプ場に隣接している屋内の遊び場。屋外の遊具も充実!

キャンプ場に隣接している屋内の遊び場。屋外の遊具も充実!

何といってもすごいのは、屋内・屋外ともに充実した遊具。一日中子どもたちは遊んでいられる場所です。旭山動物園など、観光の拠点にもおすすめです。

層雲峡青少年旅行村(上川町)

バンガローでお友達家族とやはり宴会利用。

キャンプができないシーズンにコテージなどで、のんびりゆっくりと過ごす夜。幸せです。層雲峡が近く、登山や観光の拠点にもおすすめです。

道東方面(釧路、帯広、屈斜路湖…)

士幌公園ヌプカの里

リピートしています。
キャンプ場でテント泊も、コテージ利用もどちらもしています。綺麗です。

サイトから一望できるこの景色。夜には星が降り注ぎます。

サイトから一望できるこの景色。夜には星が降り注ぎます。

このキャンプ場から見た満点の星空が人生最大の夜空であることは間違いなし。
満点の夜空は見上げると、数えきれないぐらいびゅんびゅん流れ星が流れていました。
星空に恵まれれば、流れ星ってもっと貴重なものだと思っていた…という経験ができます。

あかんランド丹頂の里 自然休暇村野営場

充実すぎる巨大遊具がサイト目の前にあるキャンプ場。道の駅と温泉が徒歩圏内にあるのも嬉しい限り!

サイト目の前に巨大遊具!

あかんランド丹頂の里 遊具がすごすぎる!キャンプ場の紹介 |釧路方面

2016.08.04

達古武オートキャンプ場(釧路町)

ここもリピートしています。
釧路湿原の中の達古武湖の湖畔にあるキャンプ場で、雰囲気は最高、湿原を歩く遊歩道も整備されています。
朝霧の中、湿原を散歩するのもおすすめ。

和琴キャンプ場(弟子屈町)

屈斜路湖畔にあるキャンプ場。雰囲気最高です。無料の露天風呂もあります。
蛍を鑑賞し、クワガタを捕まえたりしたのもこのキャンプ場。また行きたい。

尾岱沼ふれあいキャンプ場(別海町)

野付半島のふもと、尾岱沼(おだいとう)にあるキャンプ場です。
広々として、目の前に広がる海(野付湾)の景色も最高。

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管理棟で売られていた別海町の牛乳が美味しかった!

このあたりの建物(一軒家)が、すべて豪邸なのにも驚き。
勝手に、「北海しまえび御殿」と命名して眼福の気持ちで眺めてまいりました。

レイクサイドパーク・のとろ (網走市)

時間が合えばキャンプ場から続く湖畔沿いで潮干狩りも楽しめます。
能取湖(のとろこ)の湖畔にある広々としたサイトは気持ちがよく、ゲル(遊牧民族が利用する建物)の形のコテージもありました。ゲルをはじめ、バンガローやコテージは整備されていてきれいで快適そうでした。

 

 

道北方面で訪れたキャンプ場

まるせっぷいこいの森 キャンプ場(遠軽町)

遠軽町の丸瀬布(まるせっぷ)にあるキャンプ場。ここのキャンプ場がすごいのは、サイト内をSLが走ります。子供だましのミニSLの遊具ではなくて、蒸気機関車。エントツからモクモクと煙を上げ、汽笛が鳴り響きます。

本格的な蒸気機関車がサイト内を駆け抜ける!

本格的な蒸気機関車がサイト内を駆け抜ける!

水遊びや遊具、ゴーカートなどもできます。
サイトのすぐ近くには温泉や昆虫生態館もあり、ファミリーキャンパーが十分に楽しむことができるキャンプ場です。

しかし、訪れたときはお盆で一年間で一番混雑するときは、サイトは難民キャンプのような状態でした。
キャンプをせずに、SLに乗りに遊びに訪れたときもありましたが、やはり楽しめました。

みさき台公園キャンプ場(初山別村)

あの有名なドラマ「白線流し」で、長瀬が就職した天文台があるキャンプ場です。(わかりづらい…)
キャンプ場内に天文台があるんですよ!すごいですよね。
利尻島の利尻富士がよく見え、海をのぞむ景色もよく、夜には満点の星空。天文台の見学もできます。訪れたときは天文台で観測もさせていただきました。

兜沼(かぶとぬま)公園キャンプ場 (豊頃町)

兜沼は、サロベツ原野の北の端にあります。
キャンプ場は、兜沼オートキャンプ場とフリーサイトのキャンプ場に分かれています。我が家が利用したのはフリーサイトの兜沼公園キャンプ場です。

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兜沼の湖畔にある森の中にあり、木々が生い茂り居心地が良い空間が広がっています。

五鹿山(ごかざん)公園キャンプ場 (湧別町)

北海道の道の駅のスタンプ完全制覇の旅の途中で利用したキャンプ場です。
フリーサイトが芝ではなく、砂地(土)でした。天気が悪く、雨に降られたのでキャンプ場にはあまりいい印象が残っていません。キャンプは、シチュエーションによって楽しさが左右されますよね…。

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サイトで出会ったフランス人親子のキャンパーが、手際よくパスタを食べているのを見てパスタの手軽さを教えてもらって以来、パスタがお手軽キャンプの定番メニューの一つになっています。

日の出岬キャンプ場 (雄武町)

名前からわかるように日の出が美しいキャンプ場。燃えるような朝焼けを見ました。
岬の上にあるサイトは芝生で、オホーツク海が目の前に広がります。
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道南方面で訪れたキャンプ場

八雲や函館、大沼方面で訪れたキャンプ場の紹介です。

オートリゾート八雲

高規格キャンプ場ですが、フリーサイトを利用しました。訪れたときは、キャンプファイヤーなどのイベントも開催されていて親子で大盛り上がり。

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なんといってもすごいのは、オートリゾート八雲にある公園の遊具と、屋内の遊び場。

充実した遊具は北海道内でナンバーワンといっても過言ではないくらい規模と内容がすごいです。

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2015.05.21

すぐ近くにある「ハーベスター八雲」では、美味しいチキンやピザなどが食べられて人気のお店です。

東大沼キャンプ場(七飯町)

好きすきて数えきれないぐらいリピートしているキャンプ場です。
なんと、使用料が無料

シーズン初めと終わりに利用することが多いキャンプ場。無料でこのクオリティとロケーションがすごい!

シーズン初めと終わりに利用することが多いキャンプ場。無料でこのクオリティとロケーションがすごい!

北海道には無料のキャンプ場が多いこと!
大沼湖畔にあり、春の時期も暮れゆく紅葉の時期もどちらもおすすめです。
我が家のキャンプスタイルは基本的に湖畔が多めです。

流山温泉キャンプ場

残念ながら、閉鎖になってしまった流山温泉キャンプ場。

残念ながら、閉鎖になってしまった流山温泉キャンプ場。

名前の通り、温泉が併設されていてアクティビティもあり、おすすめなキャンプ場でしたが、2015年でキャンプ場も温泉も閉鎖になってしまいました。

北追岬(きたおいみさき)公園キャンプ場(奥尻島)

奥尻島でフェリーで訪れ、島内の宿泊施設を利用するとフェリー代が格安になるというプランを利用して訪れた奥尻島。

フェリーで上陸したら奥尻島のゆるキャラ、うにまるくんが出迎えてくれました。

フェリーで上陸したら奥尻島のゆるキャラ、うにまるくんが出迎えてくれました。

ぜいたくすぎる海の幸を民宿で堪能した次の日に宿泊したキャンプ場。設備も最小限の無料のキャンプ場。
このときは、思いがけずキャンプ大旅行となり、このままいきよいよく根室までいき、稚内も訪れ、北海道を半周ぐらいキャンプで周りました。

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北海道以外(道外)で訪れたキャンプ場

東北地方

酸ヶ湯温泉キャンプ場(青森県青森市)

キャンプ場にステイして、青森ねぶた祭りをじっくりと楽しみました。キャンプ場からねぶた祭りの会場である青森市までは車で1時間ほど。このキャンプ場を選択して、大正解!

高地で涼しく快適だった酸ヶ湯温泉キャンプ場。

高地で涼しく快適だった酸ヶ湯温泉キャンプ場。

標高900メートルの高地にあり、真夏でも涼しくて快適でした。八甲田山の山並みも一望できます。整備された芝生のサイトも気持ちがよく、管理人さんも親切。またいつか訪れたいキャンプ場です。

休暇村・宮古姉ヶ崎キャンプ場(岩手県宮古市)

平成25年7月にオープンした海抜60mの高台に位置するキャンプ場。トイレや炊事場、シャワー室が驚くほどきれい。三陸海岸の美しい海岸線を望むキャンプ場です。

トイレや炊事場のキレイさはぴかいち。

トイレや炊事場のキレイさはぴかいち。

ここでキャンプをし、浄土ヶ浜で海水浴を楽しみました。
浄土ヶ浜での海水浴も最高でした。

休暇村・羽黒山キャンプ場(山形県鶴岡市)

標高300メートルの高原にあるキャンプ場は、出羽三山参りに最適な場所
訪れたときは羽黒山の五重塔の夜間参拝が実施されていて手軽に参加することができました。
キャンプ場は、料金のわりに管理が行き届いていない印象を受けました。
トイレのガラスの扉が割れたまま放置されている、水遊びも楽しめるほとりが枯れている…、芝生に草がぼうぼうと生えていたので。(2015年夏の情報です)

水遊びの水が枯れていたり…素敵なキャンプ場なのにマイナスポイントも!

水遊びの水が枯れていたり…素敵なキャンプ場なのにマイナスポイントも!

観光や山登りの拠点にはよさそうなキャンプ場です。

田沢湖キャンプ場

田沢湖畔からすぐの雑木林の中にあるキャンプ場。
眼の前にはすぐ田沢湖があり、湖畔でひたすら遊びました。

キャンプ場から道路一本挟んで、すぐに田沢湖。

キャンプ場から道路一本挟んで、すぐに田沢湖。

訪れた日の夜から土砂降りの雨に見舞われて、キャンプで一番最悪な事態、雨の撤収になりましたが、その辛い経験にも負けず、また訪れたいなという雰囲気を感じるキャンプ場でした。

今回のしょうラヂオ。

今回は、しょうが利用したことがあるキャンプ場とおすすめなどのコメントをつらつらと書き綴りました。
子連れファミリーがもっとも知りたいトイレ情報や虫などのサイトの快適さの詳細な情報は、これから随時更新していきたいと思います。
キャンプは準備も後片付けも、ものすごく面倒くさく大変なこともありますが、非日常的な体験にワクワク。うちの子どもたちは、みなキャンプが大好きです。
ファミリーキャンプ、とってもおすすめします!

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